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健康

【体調管理】就寝中は室温を一定にすることで体調不良を防げる!

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フクロウです。

 

今日は体調管理についてです。

 

体調が処世術となんの関係があるの? と思ったそこのアナタ。

『体調が悪いと全てのパフォーマンスが落ち、結果的に得ることが出来たはずの知識や資産が体に入らなくなる!』

ということを理解しておいたほうが良いですよ!

 

 

 

室温を一定にすることの重要性

 

体調の管理は人それぞれいろいろな方法がありますが、朝夕の気温差が激しい今頃(11月頃)ですと重要になってくるのはやはり【室温の調整】でしょう。

 

私は起きている場合はエアコンをつけたり消したりしますが、就寝中は基本的にエアコンはオンのままです。

 

体調が悪くなる大きな原因の一つとして

【寝ている際の温度変化に体が対応しきれていない】

ということが挙げられるでしょう。

 

寝ているときは自分で意識して服を脱ぎ着して体温調節などもできないため、このあたりを軽視すると、朝になって体調が悪い・・という状態になってしまいます。

 

私は寝るときは大体16度に設定した状態で寝ています。

 

そうすると当然ですが起きても16度なので体は違和感が無いですね。

 

これがエアコンをつけていないと、寝るときには18度、起きたら10度ということも普通にありえますからこんなんですとかなりの確率で体調を崩しますよね。

 

 

 

『電気代がかかるから』

『エアコンをつけると体調が悪くなるから』

などの理由でエアコンをつけない方は長い目で見て本当にその状態のままで良いのかを考えたほうが良いですね。

 

特に『エアコンをつけると体調が悪くなる』という人に限って『この温度なら体調が悪くなり、この温度ならならない』などの検証を行ってもいないことが多いのでアナタがそれにあてはまるようでしたら早速適切な室温を探す作業を行ってみてください。

 

 

 

最後に

春と秋以外の季節は温度差が激しい傾向があるのでぜひエアコンを上手く使って体調を崩さないようにしてくださいね!

 

体調が悪くなると本当に何もする気が起きなくなるので体調管理は徹底するようにしましょう!

 

それではまた次回!

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